SOHOや小規模ビジネスに最適なトライバンドメッシュWiFiシステム

NETGEAR Orbi Pro WiFi 6 AX6000 トライバンドWiFi6 メッシュWiFiシステム 増設イメージ

法人向けメッシュWiFiシステム NETGEAR AX6000 トライバンド Orbi Pro WiFi 6 ルーター を導入していただきました。

オフィスや店舗全体を1つのSSIDでカバーするWiFi6対応ビジネス用メッシュWiFiシステム「Orbi Pro WiFi 6」
配線不要でSOHO、チェーン店、クリニックなどの小規模ビジネスに最適です。
追加のサテライトはLANケーブルの配線が不要で、サテライトを電源につなげて置くだけでWiFiネットワークの範囲を拡張できます。

  • Orbi Pro WiFi 6 AX6000 トライバンドWiFi6 メッシュWiFiシステム 2台セット (SXK80)×1
  • Orbi Pro WiFi 6 AX6000 トライバンドメッシュWiFiシステム 追加サテライト (SXS80)×2

最新かつ最速の WiFi 6 テクノロジーを搭載したトライバンドメッシュシステムOrbi Pro WiFi 6 は、ルーター1台でAX6000の高速WiFiを約200平方メートルの範囲に届けます。
上の商品写真だと、合計4台の構成となりますので、最大800平方メートル(※環境により異なります)にメッシュWiFiを届けることができます。

※適切なサテライトの台数については こちらのKB をご参照ください。

今回のお客様は現在、工場の中に民生用無線LAN機器を利用してネットワークを構築しておられましたが、敷地面積に対して十分な無線環境を構築できていませんでした。

今回、NETGEARのOrbi Pro WiFi 6にリプレイスしていただいたことで、3階建て工場内部の敷地をすべてカバーし、社内ネットワークとは隔離された従業員向けのWiFiネットワークもサービス展開が可能となりました。

NETGEAR Orbi Pro WiFi 6 AX6000 トライバンドWiFi6 メッシュWiFiシステム スモールビジネスイメージ

スモールビジネスのオフィスネットワークイメージ

従業員やゲストがアクセスするネットワークと管理者のネットワークを安全に分離し、すべてのニーズに合わせWiFiパフォーマンスを最適化することができます。

経済産業省「スマートSMEサポーター」に認定されました

経済産業省「スマートSMEサポーター」に認定されました

認定情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)に認定されました!

Emission株式会社は、経済産業省 中小企業庁の「情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)」制度に認定されました。

認定番号 : 第26号‐22100029

スマートSMEサポーター制度とは?

スマートSMEサポーター制度とは?
中小企業の生産性を高めるためのITツールを提供するITベンダー等のIT導入支援者を「情報処理支援機関」として認定する制度です。
ITツールを導入したい中小企業はどんなツールをどんな企業に依頼すればいいかわからないといった悩みに対して、本認定を受けたITベンダーや認定を受けているITベンダーの情報を見ながら依頼先を選定することができます。
また、中小企業が使いやすいITツールの開発をITベンダー等に促すとともに、中小企業のIT導入を通じた生産性向上を図る目的の制度となります。

情報処理支援機関に求められること

  • IT及びITツールに関する専門的な知識・経験・実績を有していること
  • 生産性向上を行おうとする中小企業者等に対しIT利活用に係る指導及び助言が行えること
  • ⻑期間にわたり継続的に⽀援業務を実施するための実施体制を有すること
  • 広く中⼩企業者等に対して、情報開⽰を⾏うことに同意できること

Microsoft Teams/SIPデュアルレジスト対応 Yealink電話機

Emission Official NetShop Yealink MicrosoftTeams

Microsoft Teams 電話機の一部は、Microsoft TeamsクライアントとSIPクライアントを同時に搭載しています。
※サバイバル機能:SIPデュアルレジスト

サバイバル機能は、これまで困難であったMicrosoft TeamsとPBXの共存を実現します。
TeamsとPBXの共存により双方が同時に利用出来る為、これまでハードルの高かった、既存のPBXからMicrosoft Teamsへのスムーズな移行が実現します。

ネットワークの障害によってTeamsへの接続が失われると通話をルーティングする機能が失われることがあります。
これではユーザーの業務に影響を及ぼしてしまいます。
接続が中断された場合でもサバイバル機能が通話を継続することを可能にします。
また、Teamsへの段階的移行も可能となります。
Yealink電話機にIP-PBXやクラウドPBXのSIPアカウントを登録すると、接続が中断された場合でも通信回線を有効な状態に保てます。

Microsoft Teams サバイバル機能でMicrosoft Teams待ち受け中にSIPアカウントで着信する様子(※動画の機種はT56A)
Microsoft Teams 対応 Yealink 電話機の購入はこちらから

Microsoft Teams および クラウドPBXのSIPアカウントを同時に利用したいというご要望がございましたら、是非お問い合わせください。

クラウドPBXのINNOVERAならできる課題解決③

INNOVERA PBX(クラウドPBX)

これまで事務所内にあった電話の専用機器(主装置)を使用したビジネスホンには、運用保守・維持費用にコストがかかったり、将来性に不安があるという問題がありました。


電話環境の保守・更新にコストがかかる他、将来性に不安

課題別解決③-1-problem

電話装置の保守メンテの他、電話端末の専用線を複数敷設する必要がある。

メンテナンスフリー。機能アップデートは随時。

課題別解決③-1-solution

設備不要なのでメンテナンスフリー。ネット環境とLANケーブルでOK 。


電話環境の保守・更新にコストがかかる他、将来性に不安

課題別解決③-2-problem

長らく機能アップデートが無い、他システムとの連携などが難しいことが多い。

メンテナンスフリー。機能アップデートは随時。

課題別解決③-2-solution

クラウドでいつも最新の状態。
他のクラウドサービス連携等将来性あり。

クラウドPBXのINNOVERAならできる課題解決②

INNOVERA PBX(クラウドPBX)

コロナ禍で事務所の代表番号にかかってきた電話をテレワーク中の営業を含む各担当者へ取り次ぐためには、意外と転送料などの運用経費がかかるという問題がありました。


代表番号・スマホ番号が別だと運用・管理面で非効率

課題別解決②-1-problem

テレワーク先のスマホへ取次が面倒。番号通知も変わってしまい、通話料もかさむ。

スマホ・固定電話の区別不要。通話をクラウド上で一括管理

課題別解決②-1-solution

固定電話番号を直接着信・直接発信できるのでスマホと固定電話番号の区別が不要。


代表番号・スマホ番号が別だと運用・管理面で非効率

課題別解決②-2-problem

個々のスマホ番号を中心に運用すると通話履歴、内容などが一元管理ができず、属人化が進む。

スマホ・固定電話の区別不要。通話をクラウド上で一括管理

課題別解決②-2-solution

デバイス問わず固定電話を使った通話の録音・履歴や各種データーをブラウザで一括管理。

クラウドPBXのINNOVERAならできる課題解決①

INNOVERA PBX(クラウドPBX)

これまで事務所内にあった電話の専用機器(主装置)を使用したビジネスホンでは、代表番号を現地以外で応対できずテレワークに移行できないという問題がありました。


代表番号を現地以外で応対できずテレワークに移行できない

課題別解決①-1-problem

電話番号は電話装置がある現地でしか使えない。

場所を問わず、転送不要で固定電話環境が利用できる

課題別解決①-1-solution

ネット環境さえあればどこでも受電・発信可能。


代表番号を現地以外で応対できずテレワークに移行できない

課題別解決①-2-problem

キャリア転送サービスは転送先数に制約がある
通話料負担が大きい。

場所を問わず、転送不要で固定電話環境が利用できる

課題別解決①-2-solution

直接どのデバイスにも同時着信させられるので転送の通話料が不要。