キッチンカーでも使えるWi-FiモバイルルーターDoRACOON(ドゥラクーン)がおすすめ

キッチンカーでも使えるWi-FiモバイルルータDoRACOON(ドゥラクーン)がおすすめ

移動販売でいろいろな場所に移動するキッチンカーでのキャッシュレス決済・POSレジの導入に対応するネット環境の導入なら、モバイルルーターDoRACOON(ドゥラクーン)がおすすめです。

キッチンカーの中でもキャッシュレス決済によるPOSレジによる販売管理が当たり前に行われるようになってきました。
また、SNSによる宣伝・広告もスマートフォンでリアルタイムに行われるようになっています。

スマートフォンのデザリングを使用してインターネットの通信を行うことはできますが、通常は契約している通信会社の電波でしか利用できません。

3社の通信会社と個別に契約しなくても、NTTメディアサプライ社が提供するマルチキャリアのクラウドSIMテクノロジーを利用したDoRACOON(ドゥラクーン)なら1つの契約で利用場所に適したドコモ・au・ソフトバンク3社の通信状態の良い電波で接続してくれます。

「クラウドSIM」を利用したDoRACOON(ドゥラクーン)なら、キッチンカーの移動販売先でもその場に適した通信会社の電波をつかんでくれるので、移動先でネットにつながらないということがほぼありません。

この移動先でどこでもつながりやすいという点が、キッチンカーでDoRACOON(ドゥラクーン)の利用をおすすめする理由です。

◎キッチンカーのネット環境導入におすすめ
◎キッチンカーのキャッシュレス決済 POSレジ通信に使える
◎SNSによる宣伝、広告にもネット環境のWi-Fiを提供

キッチンカー・フードトラック・ケータリングカー・ケータリングトラックなどの移動販売で使えるWi-FiモバイルルーターDoRACOON(ドゥラクーン)がおすすめです。

モバイルルータータイプ(可搬型)
・DOR02 19,800円(税込21,780円)
・DOR03 24,800円(税込27,280円)

マルチファンクション(据置型)
・YT40 39,800円(税込43,780円)
・YT65 59,800円(税込65,780円)

※別途、月額の通信利用料等のご契約が必要です
※すべての地域で100%インターネット通信を保証するものではありません
※ドコモ・au・ソフトバンク、3キャリアいずれかの通信が利用可能であればインターネット通信が可能です
※DoRACOON(ドゥラクーン)は、法人・個人事業主(商号登記をしている個人事業主)が利用可能な法人向けのモバイルサービスです

DoRACOON(ドゥラクーン)のサービス内容詳細はこちらからご確認いただけます。
DoRACOON(ドゥラクーン)のサービス内容に迷ったら、弊社までお問い合わせください。

操作をより簡単にするスマートなクラウド管理型ITソリューション

Emission Logo

Cisco Meraki MS120-8LP を納品させていただきました。

どんな組織においても、ネットワークは必須の時代になりました。しかし、ネットワークの構築には、専門的な知識が必要で、誰でも手軽にできることではありません。
Cisco Meraki は、従来の複雑なネットワーク管理を、誰でも簡単に導入管理できるようにします。
いつでもどこからでもWebブラウザからネットワークを監視し、変更を加えることができます。

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社内ネットワークに安心・安全な環境を提供します
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ネットワーク構築サービス
https://www.emission.jp/service/network

SOHOや小規模ビジネスに最適なトライバンドメッシュWiFiシステム

NETGEAR Orbi Pro WiFi 6 AX6000 トライバンドWiFi6 メッシュWiFiシステム 増設イメージ

法人向けメッシュWiFiシステム NETGEAR AX6000 トライバンド Orbi Pro WiFi 6 ルーター を導入していただきました。

オフィスや店舗全体を1つのSSIDでカバーするWiFi6対応ビジネス用メッシュWiFiシステム「Orbi Pro WiFi 6」
配線不要でSOHO、チェーン店、クリニックなどの小規模ビジネスに最適です。
追加のサテライトはLANケーブルの配線が不要で、サテライトを電源につなげて置くだけでWiFiネットワークの範囲を拡張できます。

  • Orbi Pro WiFi 6 AX6000 トライバンドWiFi6 メッシュWiFiシステム 2台セット (SXK80)×1
  • Orbi Pro WiFi 6 AX6000 トライバンドメッシュWiFiシステム 追加サテライト (SXS80)×2

最新かつ最速の WiFi 6 テクノロジーを搭載したトライバンドメッシュシステムOrbi Pro WiFi 6 は、ルーター1台でAX6000の高速WiFiを約200平方メートルの範囲に届けます。
上の商品写真だと、合計4台の構成となりますので、最大800平方メートル(※環境により異なります)にメッシュWiFiを届けることができます。

※適切なサテライトの台数については こちらのKB をご参照ください。

今回のお客様は現在、工場の中に民生用無線LAN機器を利用してネットワークを構築しておられましたが、敷地面積に対して十分な無線環境を構築できていませんでした。

今回、NETGEARのOrbi Pro WiFi 6にリプレイスしていただいたことで、3階建て工場内部の敷地をすべてカバーし、社内ネットワークとは隔離された従業員向けのWiFiネットワークもサービス展開が可能となりました。

NETGEAR Orbi Pro WiFi 6 AX6000 トライバンドWiFi6 メッシュWiFiシステム スモールビジネスイメージ

スモールビジネスのオフィスネットワークイメージ

従業員やゲストがアクセスするネットワークと管理者のネットワークを安全に分離し、すべてのニーズに合わせWiFiパフォーマンスを最適化することができます。

Microsoft Teams/SIPデュアルレジスト対応 Yealink電話機

Microsoft Teams 電話機

Microsoft Teams 電話機の一部は、Microsoft TeamsクライアントとSIPクライアントを同時に搭載しています。
※サバイバル機能:SIPデュアルレジスト

サバイバル機能は、これまで困難であったMicrosoft TeamsとPBXの共存を実現します。
TeamsとPBXの共存により双方が同時に利用出来る為、これまでハードルの高かった、既存のPBXからMicrosoft Teamsへのスムーズな移行が実現します。

ネットワークの障害によってTeamsへの接続が失われると通話をルーティングする機能が失われることがあります。
これではユーザーの業務に影響を及ぼしてしまいます。
接続が中断された場合でもサバイバル機能が通話を継続することを可能にします。
また、Teamsへの段階的移行も可能となります。
Yealink電話機にIP-PBXやクラウドPBXのSIPアカウントを登録すると、接続が中断された場合でも通信回線を有効な状態に保てます。

Microsoft Teams サバイバル機能でMicrosoft Teams待ち受け中にSIPアカウントで着信する様子(※動画の機種はT56A)
Microsoft Teams 対応 Yealink 電話機の購入はこちらから

Microsoft Teams および クラウドPBXのSIPアカウントを同時に利用したいというご要望がございましたら、是非お問い合わせください。

クラウドPBXのINNOVERAならできる課題解決③

INNOVERA PBX(クラウドPBX)

これまで事務所内にあった電話の専用機器(主装置)を使用したビジネスホンには、運用保守・維持費用にコストがかかったり、将来性に不安があるという問題がありました。


電話環境の保守・更新にコストがかかる他、将来性に不安

課題別解決③-1-problem

電話装置の保守メンテの他、電話端末の専用線を複数敷設する必要がある。

メンテナンスフリー。機能アップデートは随時。

課題別解決③-1-solution

設備不要なのでメンテナンスフリー。ネット環境とLANケーブルでOK 。


電話環境の保守・更新にコストがかかる他、将来性に不安

課題別解決③-2-problem

長らく機能アップデートが無い、他システムとの連携などが難しいことが多い。

メンテナンスフリー。機能アップデートは随時。

課題別解決③-2-solution

クラウドでいつも最新の状態。
他のクラウドサービス連携等将来性あり。


クラウドPBX の INNOVERA PBXなら、
06(大阪の市外局番)
06(兵庫県尼崎市の市外局番)
072(大阪の市外局番)
072(兵庫県の市外局番)
0725(大阪の市外局番)
075(大阪の市外局番)
075(京都の市外局番)
078(兵庫県の市外局番)
079(兵庫県の市外局番)
0797(兵庫県の市外局番)
0798(兵庫県の市外局番)
が取得可能です。
クラウドPBXへの番号ポータビリティもご相談ください。

その他、全国取得可能な市外局番一覧もこちらに掲載しています。

クラウドPBXのINNOVERAならできる課題解決②

INNOVERA PBX(クラウドPBX)

コロナ禍で事務所の代表番号にかかってきた電話をテレワーク中の営業を含む各担当者へ取り次ぐためには、意外と転送料などの運用経費がかかるという問題がありました。


代表番号・スマホ番号が別だと運用・管理面で非効率

課題別解決②-1-problem

テレワーク先のスマホへ取次が面倒。番号通知も変わってしまい、通話料もかさむ。

スマホ・固定電話の区別不要。通話をクラウド上で一括管理

課題別解決②-1-solution

固定電話番号を直接着信・直接発信できるのでスマホと固定電話番号の区別が不要。


代表番号・スマホ番号が別だと運用・管理面で非効率

課題別解決②-2-problem

個々のスマホ番号を中心に運用すると通話履歴、内容などが一元管理ができず、属人化が進む。

スマホ・固定電話の区別不要。通話をクラウド上で一括管理

課題別解決②-2-solution

デバイス問わず固定電話を使った通話の録音・履歴や各種データーをブラウザで一括管理。


クラウドPBX の INNOVERA PBXなら、
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クラウドPBXへの番号ポータビリティもご相談ください。

その他、全国取得可能な市外局番一覧もこちらに掲載しています。

クラウドPBXのINNOVERAならできる課題解決①

INNOVERA PBX(クラウドPBX)

これまで事務所内にあった電話の専用機器(主装置)を使用したビジネスホンでは、代表番号を現地以外で応対できずテレワークに移行できないという問題がありました。


代表番号を現地以外で応対できずテレワークに移行できない

課題別解決①-1-problem

電話番号は電話装置がある現地でしか使えない。

場所を問わず、転送不要で固定電話環境が利用できる

課題別解決①-1-solution

ネット環境さえあればどこでも受電・発信可能。


代表番号を現地以外で応対できずテレワークに移行できない

課題別解決①-2-problem

キャリア転送サービスは転送先数に制約がある
通話料負担が大きい。

場所を問わず、転送不要で固定電話環境が利用できる

課題別解決①-2-solution

直接どのデバイスにも同時着信させられるので転送の通話料が不要。


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クラウドPBXへの番号ポータビリティもご相談ください。

その他、全国取得可能な市外局番一覧もこちらに掲載しています。

WatchGuard UTM 導入事例(ユースケース)

WatchGuard UTM(統合脅威管理)

当社での主なWatchGuard UTMの導入・設置事例をご紹介します。

2月下旬から3月にかけて、マルウェアEmotetが急速に拡大しているそうです。

JPCERT/CCでは、2021年11月後半より活動の再開が確認されているマルウェアEmotetの感染に関して相談を多数受けています。特に2022年2月の第一週よりEmotetの感染が急速に拡大していることを確認しています。

https://www.jpcert.or.jp/at/2022/at220006.html

当社でも、WatchGuard社のUTMを販売・レンタル、設置取付からアフターフォローまで行っています。
一般的にUTM取付提案が来ると、ブリッジモード・透過モードなどと言われる次の形で取付になります。

ブリッジモードでのUTM設置パターン。ONU利用の場合
ブリッジモードでのUTM設置パターン。ONU利用の場合
ブリッジモードでのUTM設置パターン。ホームゲートウェイ利用の場合
ブリッジモードでのUTM設置パターン。ホームゲートウェイ利用の場合

図を見るとイメージ分かりやすいかと思いますが、ONUやホームゲートウェイの下にルーターがあり、その下にUTMがある形になります。現場によっては、こちらのパターンで設置する事もありますが、当社では下記の設置方法を行う事が多いです。

ルーターモードでのUTM設置パターン。ONU利用の場合。
ルーターモードでのUTM設置パターン。ONU利用の場合。
ルーターモードでのUTM設置パターン。ホームゲートウェイの場合。
ルーターモードでのUTM設置パターン。ホームゲートウェイの場合。

ルーターモードでの設置時は、当社から死活管理(インターネットに繋がっているかどうかの管理)も標準で行うので、こちらの設置モードがオススメになります。

INNOVERA PBX 2.0 導入事例 2022年3月12日

INNOVERA PBX(クラウドPBX)

クラウドPBXであるINNOVERA PBXの特性を利用してコールセンターを新設、電話の課題を解決された事例を紹介します。

【INNOVERA PBX 導入前】
 複数医院運営していて、各医院の受付に電話がかかるようになっていて、会計や患者さんの次回予約の受付をしていると電話が鳴っても取れず、取りこぼしが出ていました。

INNOVERA PBX 導入前
患者さん対応中、とれない電話が鳴り響く

【INNOVERA PBX 導入後】
 別場所にコールセンターを設置。各医院の電話は、一旦コールセンターで受付。予約やキャンセルなどは、コールセンターで管理して、本当に医院で必要な電話のみを医院に内線で回すことで取りこぼしが減少しました。

INNOVERA PBX 導入後

コールセンターで電話受付、医院はとれない電話が鳴り響くのがなくなりました。