プロフィール

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プロフィール 接触編 誕生編

小学校の1年の頃、おたふく風邪をこじらせる。一時は、41度まで熱があがったらしく家で寝ていると天井がぐるぐる回る。結果、自宅療養を諦め、中野子ども病院に入院。脊椎注射を初めて体験する。
中学1年の頃、天敵である日本そばに挑み、敗北。(そばアレルギー持ち)最近になってお医者さんに聞くと、よく生きてたなと言われる。:-(
高校の試験期間直前に盲腸になる。が、薬でちらして手術はせず。
大学の頃ぐらいから、顔や手足など見える所にアトピー性皮膚炎が出てくる。現在では特に何か特別な治療は行っていないものの、かなりマシになっている。

プロフィール 発動編

私が以前勤めていた会社は塗料の商社で年商18億円ぐらい、大阪に本社を構え東京や名古屋、姫路など計6ヶ所に営業所を構える従業員数40人ぐらいの中小企業でした。

私が入社した当時は、営業マンや営業事務が納品書や請求書を手書きで書いて納品。月次の売上げ把握は、電卓(人によってはソロバン)と集計用紙を使って手計算と言うやり方でした。しかし、時代が進むにつれてIT化、パソコンを入れて効率化を行おうと言う様に変化し、販売管理システムと会計システムを導入する事になり、一番パソコンに詳しかった私がパソコン導入プロジェクトの責任者となりました。

当時、私は総務部に所属しておりましたが、全従業員40人のうち3人の部隊です。その3人で経理事務、労働社会保険事務、給与計算、振込等銀行事務や銀行へ融資の交渉、保証協会への融資相談など営業活動をのぞいて全ての業務を担当しておりました。

パソコン導入プロジェクトの責任者と言っても、現状の組織が変更されたわけではなく、総務部の業務にパソコン対応が追加されたのです。

一言でパソコンを導入すると言っても、従業員の平均年齢が50歳台と高く、パソコンの起動と終了方法、マウスの操作方法から操作指導する必要があるぐらいパソコンに不慣れでした。そして、パソコンのトラブルが発生した時や分からない事があれば随時 私に聞きに来ると言う状態になったのです。

総務部は、従来の業務、特に帳簿づけだけでだけでも手一杯の状態でした。なぜなら、大小合わせて100カ所以上の得意先や仕入れ先があり、売上・仕入の管理が必要ですし、毎日の経費の支出もある。営業所の事務は、経理知識(帳簿知識)を持っていないため、伝票のチェックや場合によっては作成も総務部の仕事となります。すると、作業的に膨大な量になり、なかなか終わらないのです。

その上、パソコントラブル対応業務が追加されたわけですから大変です。しかも、納品書などがパソコンで出力するようになったのですから、パソコンが動かないと仕事になりません。結果、業務の優先順位の1番にパソコントラブル対応を行うようになり、その分他の業務に支障を来たした時期もありましたが、業務分担を変更する事で問題を解決しました。

この様な事を数年経験した後、独立し当社を設立しました。

業務内容

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サーバ構築サービス

パソコン出張修理

パソコン定期保守

業務用パッケージソフト販売

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カスタマイズパソコン販売

プロバイダー取次

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